お昼休みの「登波離橋」が遠くに見えます。「まだこんなにあるかい・・・」というため息ともつかぬ声が。「8キロなんてウソだろう。20キロくらいありそうだ・・・」という声も。
見晴らしのよい場所に出ると、削られた山肌や遠くの山々が見渡せます。
新緑に包まれた山々はさぞ美しいだろうなと思いながら、ひたすら山道を歩きます。だんだんみなさんの口数が・・・。