朝のうちはまだ雲が少し広がっていましたが、一行が東山稜線に向かう頃には青空が一面に広がって、気持ちのよいさわやかな朝に。
一行は、枯れ葉がびっしり敷き詰められふわふわとした感触の山道に入り始めました。